pyvista.ConeSource#
- class ConeSource(*args, **kwargs)[ソース]#
円錐ソースアルゴリズムクラス
- パラメータ:
- centersequence[
float], default: (0.0, 0.0, 0.0) 中心は
[x, y, z]にあります.円錐の軸はこの点を通ります.- directionsequence[
float], default: (1.0, 0.0, 0.0) 円錐の
[x, y, z]の方向ベクトル.- height
float, default: 1.0 指定した方向の円錐に沿った高さ.
- radius
float,optional 円錐の底面半径.
- cappingbool, default:
True 錐体の底面をポリゴンでキャップすることを有効または無効にします.
- angle
float,optional 円錐の軸と母線の間の角度.
- resolution
int, default: 6 円錐を表すために使用される小面の数.
- centersequence[
例
デフォルトの円錐ソースを作成します.
>>> import pyvista as pv >>> source = pv.ConeSource() >>> source.output.plot(show_edges=True, line_width=5)
メソッド#
アトリビュート#
円錐の軸と母線の間の角度を取得します. |
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錐体の底面をポリゴンでキャップすることを有効または無効にします. |
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指定した方向の円錐に沿った高さを取得します. |
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このアルゴリズムのポートの出力データオブジェクトを取得します. |
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円錐の底辺の半径を取得します. |
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円錐の円形面上の点の数を取得します. |